あかねがくぼ嘉代子は、なぜ政治活動を始めたのか?

都民ファーストの会、都政改革委員 あかねがくぼ嘉代子(かよこ)です。

今日(5/28)は、我らが小池ゆりこ東京都知事に応援に駆けつけていただきました。
本当に多くの方にお集まりいただき、ありがとうございます!

今日は小2の娘も全身緑の服で応援に駆けつけてくれました。

さて、私、あかねがくぼ嘉代子は、なぜ政治活動を始めたのか?

一つには、小池知事の政経塾、希望の塾に入り、小池知事に共感し、政策の実現に貢献したいと思ったからです。

しかし、それ以上に、杉並区をもっともっとよくするために、都政を改革していたい。そんな想いに、今は駆り立てられております。

杉並といえば、祖父で元衆議院議員の茜ヶ久保重光(あかねがくぼしげみつ)の時代からゆかりのある場所でございます。私自身も20代の頃から、井の頭線沿線に住み、現在も家族と共に浜田山に暮らしております。
そんな大好きな場所である、杉並区で、いきいきと心豊かに暮らすことができる人を、もっともっと増やしていきたい、そんな想いで、荻窪に事務所を構え、政治活動をさせていただいています。

最近は70代、80代の方ともお話しさせていただく機会を多くいただいています。
先日も、荻窪に住む80歳になる女性とお話しする機会がございました。三味線の先生をなさっている、とてもお元気で可愛らしい女性です。
毎日は充実しているのだけど、若い人にもっと日本の伝統文化をもっと継承していきたい、というお気持ちをもたれていました。

その方以外にも、ご高齢であっても社会貢献や次世代の育成に貢献したい方が、この杉並にはたくさんいらっしゃいます。
このようにお元気な70代、80代の方には、もっと活躍していただける場を作っていきたい、と考えています。

誰もが活躍できる東京へ。
子育て中の女性であっても、障害を持つ方でも、ご高齢のかたでも、誰もが生き生きと活躍できる東京にするために、私、あかねがくぼ嘉代子は、全力を注いていく覚悟でございます。

女性初の東京都知事、小池知事と共に、今こそ、しがらみのないクリーンな都政の実現に向けて、一気に加速していく、またとないチャンスであります。
しがらみがない、ということは、企業や組織のバックアップも弱いということでもあります。都民ファーストの会は、若い地域政党です。支援者の皆さまのお力で成り立っている団体であります。
ですので、皆さまの温かいご支援を何卒お願いします。
どうかお力を貸してください。

都民ファーストの会、あかねがくぼ嘉代子を、
何卒よろしくお願い致します。

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